自動車保険

更新日: 2022-04-26

1日自動車保険おすすめ4選!基礎知識や補償内容をわかりやすく解説

1日自動車保険

急に他人の車を運転することになった時に、困るのは自動車保険です。乗る車の保険内容によっては、本人限定や家族限定、年齢制限で運転するあなたが保険適用外になってしまうでしょう。

そんな時に気になるのは1日から加入できる自動車保険ではないでしょうか。

1日自動車保険の利用を考えている人は「1日自動車保険は実際に役立つのか?」「1日自動車保険の落とし穴はないのか?」などと悩んでおられるでしょう。どれも同じと考えて契約すると、肝心な時に必要な補償を受けられないかもしれません。

そこでこの記事では、1日自動車保険についての基礎知識やメリット・デメリットを取り上げます。

この記事を最後まで読めば、1日自動車保険を利用すべきかはっきりとわかるでしょう。どうぞ最後までお読みください。

 

1日自動車保険の基礎知識

この章では1日自動車保険の基礎知識について以下のような点をお伝えします。

1日自動車保険の基礎知識を紹介

  • 1日自動車保険とはどういうものなのか
  • 加入できる保険にどのような条件があるか
  • どういう人に向いているか

順に見ていきましょう。

1日自動車保険とは1日単位で加入できる保険のこと

1日自動車保険とは1日単位で加入できる自動車保険のことで、1DAY自動車保険とも言われます。1日だけや短期のみなど手軽に加入できる保険です。

旅行に行くために友だちから車を借りる時などに、車を貸してくれる相手に自動車保険の内容を変更してもらう必要がなくなるので大変便利な自動車保険です。

1日だけと言っても24時間単位になっています。例えば夕方18時から車を借りて出かける場合、18時から保険をかければ翌日の18時まで保険が適用されます。ただし加入できる条件があります。次に条件について見ていきます。

友人や家族など他人の車で運転することが条件

加入条件としては、友人や家族など他人の車を運転することが条件です。

長期休暇やレジャーで友人と友人の車で出かける時に、運転を途中で変わる場合などに便利です。あるいは実家に帰省した時に、実家の車の保険適用範囲から外れていた場合に利用するのも良いでしょう。

あくまでも借りる車であることが条件です。

つまり自分の車を所有していて、任意の自動車保険に加入せずに使う時だけ1日自動車保険に加入することはできません。配偶者が車を所有している場合も同様です。他人の名義になっていても、実質的に所有している場合も加入対象外です。

めったに運転しない人や、免許は持っているが自分の車は持っていない人などにおすすめといえます。

本人が任意の自動車保険に加入していないことが前提

利用しようとしている本人が任意の自動車保険に加入していないことも条件です。

任意の自動車保険には「他車運転危険補償特約」などが付加されている場合が多いです。「他車運転危険補償特約」とは、他人の車を一時的に借りて事故に遭った場合も補償される特約です。

この特約があれば、保険適用範囲になりますので1日自動車保険に加入する必要はありません。

まずは運転する車の任意保険の内容を確かめましょう。

1日自動車保険が適用されない自動車に注意

1日自動車保険には適用されない車もありますのでご注意ください。補償対象の車はあくまで他人から借りた車ですが、以下のような車は加入対象外となります。

1日自動車保険で保証対象外となる車

  • 運転者本人名義の車
  • 配偶者の所有する車
  • レンタカー
  • 貨物登録
  • 法人名義

レンタカーは利用中の事故に備える保証制度があるために一日保険の対象ではありません。貨物登録になっている場合も加入できません。そのため車検証の内容も確認する必要があります。

ただし法人名義の車には例外があります。以下のような場合です。

法人名義で1日自動車保険が利用できる例

  • ローン会社やリース会社が車検証の所有者欄に記載されているだけのもの
  • 前所有者の法人名が残ってしまった名義残りの場合

たとえば残価設定型自動車ローンで車を購入した場合は、ローン会社が車の所有者となります。残価設定型自動車ローンで購入した友人の車を借りる場合には、一日保険を利用することも可能です。

また中古で購入したり、友人から譲り受けたりした他人の車を一時的に借りた場合に、車検証の名義が残っていて「法人名義」になっていることがあります。その場合も1日自動車保険が利用できる可能性は高くなります。

1日自動車保険は補償内容が充実している

1日自動車保険の補償内容ですが、充実した内容となっています。基本的には任意の自動車保険と同等の内容です。以下のような基本補償を受けられます。

対人賠償保険 交通事故により、相手にケガをさせてしまった時の補償
対物賠償保険 事故相手の車や壊してしまった電柱に対する補償
対物超過修理費用特約 事故相手の車の修理費用が時価額を超えてしまった場合に補償
搭乗者傷害特約(入通院) 入院時等に必要な当座の費用を補償
搭乗者傷害特約(死亡・後遺障害) 車の搭乗中に交通事故によりケガをし、後遺障害または死亡した場合に受けられる補償
自損傷害保険 単独で電柱にぶつかってしまったなど、自損事故を起こして自賠責保険から支払いを受けられない場合に受けられる補償

対人対物の補償は基本的に無制限となっています。その他加入する1日自動車保険のプランによっては以下のような補償も追加できます。

車両復旧費用保険 借りた車が交通事故により壊れた場合に、修理費を補償
車内手荷物等特約 交通事故によって車に積んだ荷物が壊れてしまった場合に受けられる補償

補償を追加することで保険料は高くなります。ご自分にあったプランを選んでください。

ここまで1日自動車保険の概要をお伝えしました。次に1日自動車保険のメリットを紹介します。

1日自動車保険のメリット

1日自動車保険のメリットを見ていきましょう。以下のようなメリットがあります。

1日自動車保険のメリット

  • 保険料が最安800円で加入できる
  • 手続きが簡単でスマホがあればすぐに加入できる
  • 車両保険を付けることができる
  • 等級制度がない
  • 利用回数が多い場合にお得な割引を受けられる

順に説明します。

保険料が最安800円で加入できること

最大の魅力は保険料の安さです。以下で紹介する1日自動車保険すべてにおいて、保険料は最安800円で加入できます。800円で安心して他の人から借りた車に乗れるのは大きなメリットと言えます。

ただしこの金額は車両保険をつけない場合の金額です。車両保険を付けた場合は1,200円から1,800円前後の保険料となります。

手続きが簡単、スマホがあればすぐに加入できる

手続きが簡単というのも大きなメリットです。スマホを持っている人であれば、スマホですぐに1日自動車保険の契約ができます。スマホでの手続きは24時間行えますので大変便利です。

他人の車を利用する当日に加入することができます。急に他の人の車を運転しなければいけなくなった場合にも利用が可能です。

一部コンビニでの手続きになりますが、コンビニも24時間営業している場合が多いので便利です。ただ保険会社によっては手続きを行うコンビニが違いますので、注意が必要です。   

車両保険を付けることができる

1日自動車保険には車両保険を付けることができます。これも大きなメリットです。

他の人の車で交通事故を起こした場合に車を修理できないと、トラブルになる可能性があります。せっかくの友人関係にヒビが入ってしまうことも考えられます。そのようなトラブルを避けるために車両保険に加入することをおすすめします。

ただし以下のような場合は注意が必要です。

車両保険に加入する場合の注意点

  • 車両保険プランに加入する場合はすぐに加入できない
  • 古い車は補償金額が少なくなる

車両保険プランに加入する場合は、すぐに加入することができません。使用したい日の1週間前までに申し込む必要がありますので注意が必要です。 また借りる車が古い場合、補償金額が少なくなります。そのため車両保険を付けるメリットが少なくなります。目安としては他の人に借りる車の年式が15年以上前の場合は補償される金額が少なくなるでしょう。

等級制度がない

1日自動車保険には等級制度がなく、保険料が一律で安心して利用できるのもメリットです。

通常の任意の自動車保険の場合、等級があります。交通事故を起こすと等級が下がり、保険料は高くなります。

しかし1日自動車保険には等級制度がないので、特に自分が所有する車の自動車保険の等級が低い人には大きなメリットとなるでしょう。

利用回数が多い場合、お得な割引がある

保険会社によりますが、利用回数が多い場合は割引されることがあります。例えば、三井住友海上の「1DAY保険」の場合では1回目は800円、2回目は770円の保険料になります。

また複数人で交代して運転する場合にも割引を適用することができます。例えば、三井住友海上の「1DAY保険」の場合では1人目は800円、2人目は320円の保険料です。

ここまで1日自動車保険のメリットをお伝えしました。次に1日自動車保険のデメリットを紹介します。

1日自動車保険のデメリット

ここからは1日自動車保険のデメリットについて説明していきます。デメリットは以下のようになります。

1日自動車保険のデメリット

  • 運転するたびに申し込みが必要
  • 人身傷害補償をつけることができない
  • 支払方法がスマホ決済に限られる

順に見ていきましょう。

運転するたびに申し込みが必要である

1日自動車保険のデメリットとして、運転するたびに申し込みが必要なことがあげられます。 申し込みするための手続きは簡単で、スマホがあれば必要事項を入力するだけで加入できます,。利用した金額はスマホの料金に加算されて請求されるか、クレジットカードでの支払いとなります。

しかし手続きが簡単といっても、運転するたびに申し込みが必要なので面倒に感じる人もいるでしょう。

人身傷害保険を付けることができない

1日自動車保険には、人身傷害保険を付けることはできません。人身傷害保険とは、交通事故で自分が死傷した場合に補償される保険です。

人身傷害保険であれば、自分が車の中に乗っていなくても交通事故で死傷した場合に補償を受けられます。例えば、歩いていて車にはねられた場合にも補償が受けられます。1日自動車保険は、この人身傷害保険がないので搭乗中以外の交通事故に関しては補償を受けられません。

その代わりに1日自動車保険は、搭乗者傷害保険や自損事故特約で搭乗中の死傷に関しては補償されます。搭乗中の死傷時はしっかりと補償が受けられるので大きなデメリットとまではいえないでしょう。

支払方法が極端に限定されている

1日自動車保険のデメリットとして、支払い方法が限られるというのもあります。

1日自動車保険の大半がスマホからの利用を前提としているため、スマホを持っていない人やガラケー、格安スマホ、格安SIM(MNVO)の利用者は使用できない可能性が高いです。

ただし保険会社によってはスマホ決済以外でも支払いができ、スマホを持っていない人も利用できます。そのことは次の章で詳しく説明します。

ここまで1日自動車保険のデメリットをお伝えしました。次に1日限定の自動車保険を扱っているおすすめの保険会社4つを紹介します。

おすすめの1日自動車保険4選

ここからは、よく利用されている1日自動車保険を紹介していきます。メーカーによっては名称や特徴が違います。それぞれの保険の特徴を説明していきましょう。

三井住友海上の「1DAY保険」

三井住友海上の「1DAY保険」には3つのプランがあります。補償内容と保険料は以下のようになります。

プラン エコノミープラン スタンダードプラン プレミアムプラン
保険料 800円 1,000円 2,500円
対人賠償保険
対物賠償保険 ◯(免責金額5万円) ◯(免責金額なし) ◯(免責金額なし)
対物超過修理費用特約
搭乗者傷害特約(入通院)
搭乗者傷害特約(死亡・後遺障害)
自損傷害保険
ロードサービス
車両復旧費用保険 × × ◯(免責金額15万円)
車内手荷物等特約 × × ×

加入方法や支払い方法は以下のようになります。

加入方法 スマホ(ドコモ、au、ソフトバンク、Y!mobile、UQmobile)、コンビニ(セブンイレブン)
支払い方法 セブンイレブンのマルチコピー機で現金またはnanacoで支払い。あるいはスマホ料金と共に支払い

「1DAY保険」の特徴は、セブンイレブンで加入支払いができることです。マルチコピー機で申し込みをし、レジで支払いできる気軽さがあります。

東京海上日動火災保険の「ちょいのり保険」

東京海上日動火災保険の「ちょいのり保険」には3つのプランがあります。補償内容と保険料は以下のようになります。

プラン シンプルプラン レギュラープラン プレミアムプラン
保険料 800円 1,800円 2,600円
対人賠償保険
対物賠償保険
対物超過修理費用特約
搭乗者傷害特約(入通院)
搭乗者傷害特約(死亡・後遺障害)
自損傷害保険
ロードアシスト
車両復旧費用保険 × ◯(免責金額15万円) ◯(免責金額15万円)
弁護士費用特約 × ×

加入方法や支払い方法は以下のようになります。

加入方法

スマホ(ドコモ、au、ソフトバンク、Y!mobile、Rakuten Mobile、mineo、UQ mobile)、パソコン、コンビニ(ローソン、ミニストップ)

支払い方法 スマホ料金と共に支払い。あるいはクレジットカード払い

「ちょいのり保険」は、プレミアムプランだと弁護士費用特約が付けられます。交通事故でトラブルになった時に弁護士を利用しますが、その費用を補償してくれます。

また臨時被保険者に関する特約をオプションで付けることも可能です。運転者本人の他に最大3人まで運転者を加えることができます。

あいおいニッセイ同和の「ワンデーサポーター」

あいおいニッセイ同和の「ワンデーサポーター」には3つのプランがあります。補償内容と保険料は以下のようになります。

プラン エコノミープラン ベーシックプラン ワイドプラン
保険料 800円 1,000円 2,500円
対人賠償保険
対物賠償保険 ◯(免責金額5万円) ◯(免責金額なし) ◯(免責金額なし)
対物超過修理費用特約
搭乗者傷害特約(入通院)
搭乗者傷害特約(死亡・後遺障害)
自損傷害保険
ロードアシスタンスサービス
運搬・搬送費用特約
事故・故障付随費用特約
車両復旧費用保険 × × ◯(免責金額15万円)

加入方法や支払い方法は以下のようになります。

加入方法 スマホのみ(ドコモ、au、ソフトバンク、Y!mobile)
支払い方法 スマホ料金と共に支払い

「ワンデーサポーター」には運搬・搬送費用特約があります。こちらはレッカーや搬送車、クレーンを利用した場合の費用を補償してくれます。

損保ジャパン日本興亜の「乗るピタ!」

損保ジャパン日本興亜の「乗るピタ!」には3つのプランがあります。補償内容と保険料は以下のようになります。

プラン ライトプラン 基本プラン 安心プラン
保険料(12時間) 800円 2,150円 2,800円
保険料(24時間) 1,000円 2,700円 3,500円
対人賠償保険
対物賠償保険
対物超過修理費用特約
人身傷害保険(搭乗中) × ×
人身傷害死亡・後遺傷害定額給付金特約 × ×
搭乗者傷害特約(入通院) ×
自損傷害保険 ×
借用自動車のロードアシスタンス特約
車両復旧費用特約 × ◯(免責金額15万円) ◯(免責金額10万円)
借用自動車の事故時代車費用特約 × ×

加入方法や支払い方法は以下のようになります。

加入方法 スマホ、パソコン
支払い方法 クレジットカード払い、PayPay

最大の特徴は、12時間から保険が利用できることです。12時間ですので日帰り旅行のために友だちや家族から車を借りる時などに大変便利です。料金はもっとも安いプランで800円になります。

1日自動車保険の注意事項

充実の補償が受けられる1日自動車保険ですが、補償が受けられるのは運転している時に起こった事故のみです。

つまり駐車中の事故は保険適用外です。例えばショッピングモールの駐車場に止めていて、買い物している間に他の車にぶつけられても補償されません。なるべくそのようなことが起きないように、駐車する位置に気をつけましょう。

利用回数が多い場合は、年単位のドライバー保険がおすすめです。ドライバー保険は、マイカーは持っていないが、他の人の車をよく利用する人向けにある保険です。

ただしドライバー保険は車両保険がつきません。また年齢によっては保険料が変わります。21歳未満など若い人は保険料が高くなるのは事前に把握しておきましょう。

最後にこの記事をまとめたいと思います。

まとめ

この記事では、他の人から車を借りた時に便利な1日自動車保険についての基礎知識やメリット・デメリットをお伝えしました。

1日自動車保険は12時間、24時間など1日からでも入れる自動車保険です。メリットとしては、保険料が安いのに車両保険が付けられるなど充実の補償が受けられることがあります。

デメリットは、手続きは簡単ですが、毎回利用するたびに手続きが必要なことです。また、支払い方法がスマホ料金と共に支払うなど限られる保険もあります。

1日自動車保険はそれぞれ特徴が違います。補償内容を比べて、自分に合った1日自動車保険を利用してみてください。  

  • 公開日: 2022-04-26

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