クルマの基礎知識

更新日: 2022-04-27

いまや必需品!ドライブレコーダーのメリットと選び方を解説

ドライブレコーダーのメリット

あおり運転や幅寄せといった危険運転が連日テレビで取り上げられ、現在では大きな社会問題となっています。どんなにあなた自身が気を付けていても、いつ事故やトラブルに巻き込まれるかわかりません

そこで自分と家族を守るため、ドライブレコーダーの購入を検討している方も多いと思います。しかし、現在ではさまざまな価格帯、特徴を持ったドライブレコーダーが発売され、何を基準に買えば良いのか悩んでいる方も少なくないでしょう。

今回の記事では、ドライブレコーダーを取り付けるメリットを改めて確認しながら、ドライブレコーダーを選ぶ基準、おすすめのドライブレコーダーを紹介します。

安全で安心のカーライフには欠かせないアイテムとなった、ドライブレコーダー選びの参考にしていただければ幸いです。

 

あなたを守るドライブレコーダーのメリット

事故はいつ起きるか予想できないため、必ずしも目撃者がいるとも限りません。自分に非はなくとも、相手の対応によっては不利な立場に追い込まれてしまうこともあるでしょう。

もちろん事故に遭わないように安全運転を心がけることが1番ですが、交通事故は自分にまったく落ち度がなくても巻き込まれてしまうもの。そこでドライブレコーダーを取り付けておくことで、あなた自身を守ることができるのです。

また、ドライブレコーダーを取り付けることで得られる主なメリットを、もう少し具体的にご紹介すると以下の3つが挙げられます。

ドライブレコーダーをつけるメリット

  • 事故や当て逃げの証拠を残すことができる
  • 煽り運転や幅寄せなどの危険運転の抑止力になる
  • ドライブの思い出を記録できる

このように、ドライブレコーダーはただ事故や交通トラブルの様子を記録するだけでなく、取り付けていることを周囲にアピールすることで、不測の事態を未然に防ぐ抑止効果が期待できます。

もちろん、ドライブ中の風景や車内の様子なども記録することができるため、大切な思い出を残すことも可能です。

ドライブレコーダーの抑止効果を高めるにはリアカメラがおすすめ

事故の映像を撮影し記録するドライブレコーダーが、どうして危険運転を抑止することができるのかと言うと、「監視されている」という無言の圧力を相手に掛けることができるからです。

現在、煽り運転や幅寄せといった危険運転を行った場合、30日〜180日の免許停止といった厳しい処分が適用されるようになりました。悪質なあおり運転や幅寄せといった被害に遭った場合には、ドライブレコーダーのデータを警察に提出することで、加害者が検挙されるケースもあります。

そのため、よりドライブレコーダーの抑止力を高めるためには、前方だけで無く後方にもカメラを設置することがおすすめ。更に「ドライブレコーダー録画中」という内容のステッカーを貼ることで、その効果を高めることができます。

ドライブレコーダー選びの3つのポイント

現在多く普及するようになったドライブレコーダーは、数年前に比べ価格も手頃なものが増え、中には数千円で購入できる商品もあります。価格が安いのに越したことはありませんが、いざという時に役立たなければ意味がありません。

一体どの機種を選べば良いか分からない方も多いと思います。ドライブレコーダーは以下の3つの性能に分けて評価するのがポイントです。

ドライブレコーダーの基本性能3つ

これより上記3つの性能について詳しく解説していきます。

ドライブレコーダー選びのポイント1:画質及び画角について

万が一の事故や交通トラブルに見舞われたときにこそ、その威力を発揮しなければなりません。相手のナンバーや信号の色、標識などがクッキリと撮影できる画質であることが必要です。また、事故はすべて車の真正面で起きるわけではありませんので、斜め前方まで撮影できる広い画角が望ましいでしょう。

そこで、ドライブレコーダーを選ぶ際の基準として、おすすめするのは下記の4点です。

ドライブレコーダーを選ぶ際の基準:画質と画角

  • 画素数200万画素以上
  • HDR/WDR対応
  • LED信号に対応
  • 水平画角100°垂直画角60°以上

それでは、画質及び画角それぞれのポイントについて詳しく解説していきます。

画素数200万画素以上

画素数とは簡単に言えば映像の細かさを表す単位。ドライブレコーダーに必要な画素数は200万画素以上のモデルを選ぶと確実です。

デジタルカメラやスマートフォンなどでは、1,000万画素や2,000万画素といった画素数が主流のため「200万画素で大丈夫?」と感じる方もいらっしゃるかもしれません。しかし、フルハイビジョンが撮影できる家庭用のビデオカメラ画素数は、200万画素程度ですので、動画を撮影するカメラとしては200万画素あれば十分です。

100万画素未満のドライブレコーダーも販売されていますが、確実な証拠をして記録するためにもフルハイビジョン以上で撮影できる、200万画素以上のモデルを選んでおくと良いでしょう。

HDR/WDR対応

逆光や夜道、トンネルの出口など、公道を走っていると光の状況は刻一刻と変化します。そのため、ドライブレコーダーには、いつどんな状況でも鮮明に撮影できる能力が求められます。

HDRはHigh Dynamic Range、WDRはWide Dynamic Rangeの略で、どちらも黒潰れや白飛びを抑える補正機能です。夜間やトンネルの出口など、事故が起こりやすいとされている状況では、コントラスト比(明るい場所と暗い場所の差)が大きく、白飛びや黒潰れが起きやすい環境でもあります。

そのため、万が一の事故やトラブルを撮影するドライブレコーダーには、HDRやWDRといった画像補正は必須の技術と言っても過言ではありません。

LED信号に対応

事故が起きる場面として多いのは、やはり交差点での出会い頭の事故です。その際双方の信号が、それぞれ何色だったのかということが非常に重要になります。

ところが、普及したばかりの頃のドライブレコーダーでは「撮影された映像を見たら信号が消えていた」という現象が問題になっていました。

その原因は、昨今全国的に普及しているLED信号機の周波数と、ドライブレコーダーのフレームレート(1秒間に撮影するコマ数)が同調してしまうことです。LEDは性質上、東日本では1秒間に50回、西日本では60回、肉眼では認識できない速さで点滅しています。

そのため、ドライブレコーダーのフレームレートと、LEDの点滅タイミングが一致してしまうと、「信号が映らない」という現象が起きてしまうのです。近年発売ではLED信号機に対応しているモデルが増えており、より確実な証拠を残すためにも「LED信号機対応」の商品を選びましょう。

水平画角100°垂直画角60°以上

事故は真正面で起こることよりも、出会い頭や車線変更といった斜めや横からの衝突がほとんど。そのため、ドライブレコーダーはより広いエリアを撮影できることが望ましいのです。

商品を選ぶ際に注意していただきたいのは、映像の横方向の広さを表す「水平角度」と。縦方向の広さを表す「垂直角度」です。当然その角度が大きい方が良いのですが、広角になればなるほど価格は上がって行きますし、必要以上に広すぎると映像に歪みが出るため、旅の思い出を残すような使い方には向きません。

価格を抑えつつも、確実な画角を得る基準としては、「水平角度100°」「垂直角度60°」以上の商品を選ぶことがオススメです。

ドライブレコーダー選びのポイント2:確実に証拠を残せるかどうか

前項では、ドライブレコーダーの撮影性能についてお話しましたが、どんなに高画質で撮影できていても、その映像がしっかりと残っていなければ意味がありません。事故はもちろん、駐車中の車上荒らしや悪戯などもいつ起こるかわからないものです。

そこで、ドライブレコーダーを選ぶ際に重視していただきたいのは、以下の4点です。

ドライブレコーダーを選ぶ際の基準:記録

  • 後方の監視ができる(リアカメラ)
  • 駐車監視機能
  • 保存領域が分かれている
  • 手動録画

それでは、しっかりと記録を残しておくために、押さえておきたいそれぞれのポイントを解説していきます。

後方の監視ができる(リアカメラ)

2017年6月に起きた東名高速道路での悪質なあおり運転による死亡事故は、多くの方に衝撃と恐怖を与え、ドライブレコーダーの必要性が再認識されるきっかけとなりました。それと同時に、後方の状況も記録できるドライブレコーダーも大きな注目を集めることになります。 後方の状況を記録することで、事故に遭ってしまった際の証拠能力が高くなるのはもちろん、後方にカメラを設置することで、あおり運転をさせ難い状況を作ることが可能。

事故の際に、確実な証拠を残すことがドライブレコーダーの主な目的ですが、後方の記録も残すことで、危険なあおり運転に遭いにくくする効果が期待できます。

駐車監視機能

事故やトラブルは、走っている時に起こるとは限りません。例えば「ショッピングセンターの駐車場に駐車している間に当て逃げをされてしまった」といったことも決して珍しい話ではないのです。

そこで、駐車している際にも録画できるドライブレコーダーであれば、相手の車を撮影して警察に提出することで、当て逃げ犯を特定する有力な証拠になります。もちろん駐車監視機能があるからと言って、100%当て逃げや車上荒らしを防げるわけではありません。

しかし、しっかりと証拠を残すことはもちろん、監視していることで大切な愛車を守る目としての役割が期待できるのです。

保存領域が分かれている

現在市販されているドライブレコーダーでは、撮影された映像をSDカードに保存。ドライブレコーダーで使用されるSDカードの容量は、8GB〜32GB程度のものが多く採用され、当然保存できる容量には限界があります。

そこで、通常用量がいっぱいになると、古いデータが消される形で新しいデータが上書きされますが、万が一の事故の映像が上書きされてしまっては意味がありません。

そんな状況を防ぐため、一部の廉価モデルを除き、事故の衝突などで一定の衝撃を受けた場合、事故の映像を別フォルダに自動で保存してくれるモデルがあります。

ドライブレコーダーで撮影された映像が必要になるのは、事故に遭ってしまった当日とは限りません。1週間や2週間、場合によっては事故から半年以上後になって提出を求められることがあるでしょう。

そのため、大切な動画データを消さないためにも、事故の映像を自動的に別フォルダ保存してくれるモデルを選びましょう。

手動録画

上記では自動的に事故発生時の動画データを、別フォルダに保存してくれる機能をご紹介しましたが、もう一つ大切な機能が、手動によって任意のタイミングで録画ができる機能です。

手動録画が威力を発揮するのは、事故が起きてしまったあと。交差点での事故の場合、最初は相手が非を認めていたとしても、後になって証言を覆し大きなトラブルになることが珍しくないのです。

上記でご紹介した機能は、衝撃の合った前後30秒〜1分程度の動画だけを自動で振り分けるため、事故後の会話を別フォルダに振り分けてはくれません。そこで、手動録画を行えば、別フォルダに振り分けることができ、事故後の会話や相手とのやり取りをしっかりと残すことができます。

ドライブレコーダー選びのポイント3:その他に抑えておきたい性能

上記でお話してきた画質や画角、記録方法などは、言わばドライブレコーダーの基本性能とも言うべき内容です。本当に買ってよかったと満足するドライブレコーダーを購入するためには、基本性能以外の性能や機能も大切になります。 そこで、ドライブレコーダーを選ぶ際に注目していただきたい性能や機能は以下の3点です。

ドライブレコーダーで注目すべき性能と機能

  • 耐熱温度60℃以上
  • スーパーキャパシタ(バックアップ電源)を搭載
  • GPS搭載

それでは、ドライブレコーダーを選ぶ際に注目したいそれぞれのポイントについて解説していきます。

耐熱温度60℃以上

スマートフォンやパソコンなどの電子機器は熱に弱く、ドライブレコーダーも例外ではありません。JAFの調査によると、外気温が30度を超える夏の炎天下に駐車した車内の温度は50℃を超えます。

特に日光が当たるフロントガラスに装着されるドライブレコーダーは、なおさら高温にさらされることになるということは想像に難くありません。そのため、熱暴走(オーバーヒート)により、肝心な時にドライブレコーダーが作動しない恐れがあります。

もちろん、寒さによる機能低下も考えられますので、動作温度範囲が-10℃〜60℃程度の商品を選んでおくと安心です。

スーパーキャパシタ(バックアップ電源)を搭載

事故で衝突してしまった場合、衝突の衝撃により車の電源が絶たれてしまう恐れがあります。すると電気を使って動いているドライブレコーダーへの電気も絶たれてしまうため、事故直後の大切な映像を記録することができません。

さらに、不完全な形で電源が絶たれることで、記録できている事故瞬間の映像データが壊れてしまう恐れもあるのです。

そこで、バックアップ電源を備えているモデルは、常に電気をスーパーキャパシタと呼ばれるコンデンサーに貯めておくことができます。万が一電気の供給が絶たれてしまっても、一定期間ドライブレコーダーを正常に作動させることができ、大切な事故前後の映像を残すことが可能なのです。

GPS搭載

事故に遭ってしまい、相手との見解や意見が噛み合わなかった場合、最悪の場合裁判に発展してしまう可能性があります。その際、ドライブレコーダーで撮影された映像をはじめ、あらゆる情報が証拠となり、こちらの証言を立証する助けとなるのです。

つまり、ドライブレコーダーの映像とともに、GPSによる位置情報が一緒に記録されていることで、事故前の経路や速度などを立証することができます。

また、GPSを備えた機種の中には、地点情報と連携することで、事故多発ポイントや盗難多発地帯などをお知らせしてくれる機能があり、より安心して車を使うことができます。

ここまで、どんなドライブレコーダーを選んだらよいかご紹介してきました。ここで要点をまとめると、これからドライブレコーダーを購入する場合に、押さえておきたいポイントをまとめると、以下の5つになります。

ドライブレコーダーを選ぶポイントまとめ

  1. 200万画素以上
  2. 水平画角100°垂直画角60°以上
  3. HDR/WDR、LED信号対応
  4. 後方撮影が可能
  5. 手動録画ができ保存領域が分かれている

上記5つのポイントを押さえていれば、安心して使用でき、購入して損のないドライブレコーダーと言って間違いありません。

おすすめのドライブレコーダー3選

ここからは、前の章でお伝えした条件を満たしているオススメのドライブレコーダーをご紹介していきます。

ユピテル DRY-TW7500dP

いち早くドライブレコーダーの製造を始め、国産メーカーとしては老舗的なメーカーであるユピテルの大人気モデルです。

液晶モニターを備えた200万画素、HDR搭載のフロントカメラと、100万画素のリアカメラがセットになった商品で、もっとも標準的で過不足のないモデルと言っても良いでしょう。

「いろいろ種類がありすぎてどれを選んだら良いか分からないという場合には、購入して間違いのない商品です。

画素数 フロント:200万画素
リア:100万画素
最大記録角度 フロント:水平128°垂直68°
リア:水平82°垂直45°
画像処理 フロントHDR
フレームレート フロント:27.5コマ/秒
リア:30コマ/秒
記録方式 常時録画、Gセンサー記録、手動記録
その他 上書きモード選択可能

ケンウッド DRV-MR740

カーオーディオやカーナビゲーションといったカーエレクトロニクスの分野において、日本を代表する老舗メーカーであるケンウッド。

そんな老舗メーカーが販売するDRV-MR740の特徴は、前後208万画素の画素数と、高価な一眼レフカメラレベルのf値1.8という明るいレンズを備えている点。2022年4月現在、生産完了品となっているものの、ECサイトではまだ新品が手に入ります。

価格は28,000円前後と少々高価ですが、すべての性能においてトップレベルの性能を有しているため、絶対に失敗したくないという方にはおすすめしたいモデルです。

画素数 フロント:208万画素
リア:208万画素
最大記録角度 フロント:水平100°垂直52°
リア:水平100°垂直52°
画像処理 フロントHDR
フレームレート フロント:27.5コマ/秒
リア:27.5コマ/秒
記録方式 常時録画、Gセンサー記録、手動記録
その他 車載電源ケーブル購入で24時間撮影可能

カーメイト dAction360

車生活に欠かせないさまざまなパーツを製造販売するカーメイト。前後だけでなく、横方向の映像も記録でき、事故の際はもちろん駐車時の当て逃げや通称ドアパンチもしっかりと記録することができます。メラユニット1つで全方向の映像を記録できることです。

前後だけでなく、横方向の映像も記録でき、事故の際はもちろん駐車時の当て逃げや通称ドアパンチもしっかりと記録することができます。 また、車から取り外し、別売りのバッテリーを装着することで、360°撮影できるアクションカメラとしても大活躍。せっかくドライブレコーダーを購入するならいろいろ楽しみたいという欲張りなニーズにも答えてくれるモデルです。

画素数 フロント:200万画素
全天球:410万画素
最大記録角度 全天球:水平360°垂直360°
画像処理 WDR
フレームレート 27.5コマ/秒
記録方式 常時録画、Gセンサー記録、手動記録
その他 無線LAN搭載

ドライブレコーダーを使用する上での注意点

上記でご紹介した機種以外にも、機能が充実したモデルや、価格を抑えたモデルがいくつもあります。

事故や犯罪被害の証拠を残し、あなたの身を守ることができるドライブレコーダーですが、より確実で安全にドライブレコーダーを使用するためには、いくつかの注意点があります。

ドライブレコーダーの取り付け位置

通常フロントガラスに取り付けることになるドライブレコーダーですが、運転の視界を妨げることがないように注意しなければなりません。

道路運送車両法では「ガラス開口部の実長の20%以内の範囲」または「車室内後写鏡により遮へいされる前面ガラスの範囲」とされています。

簡単にご説明すると、ドライブレコーダーの取り付け位置は、ルームミラーの裏やフロントガラスの最上部です。また、リアカメラについては法律的な規定はありませんが、後方の視界を妨げすぎないことはもちろん、より広い範囲を撮影できる位置に取り付けましょう

SDカードを定期的にフォーマットする

先述しているように、ほとんどのドライブレコーダーでは、データ容量がいっぱいになると自動的に古いファイルを消去する機能が備わっており、容量が一杯で録画ができなくなる心配はありません。

しかし、これらのデータを消去する際、完全にすべてのデータを消去できるわけではなく、SDカード内に「データのゴミ」が蓄積されます。その結果録画できる容量は徐々に少なくなっていき、思わぬ誤作動の原因になることもあるのです。

そこで、SDカードのフォーマット(完全消去)の時期を各メーカーで推奨しており、その期間を守ってフォーマットする、または、新しいSDカードに交換しましょう。

まとめ

社会的な関心の高まりとともに、現在では国内外問わず多くのメーカーから、さまざまなタイプのドライブレコーダーが発売されています。

近年では録画できる画質も高まり、決定的な証拠を残し、あなたと家族を守る武器になるのはもちろん、楽しいドライブの思い出を残すホームビデオとしても使用可能です。

また、当然ですが、ドライブレコーダーは事故が起きる前に付けなければ意味がありません。付けておけば良かったと後悔する前に、高画質の録画性能と、充実した機能を備えたドライブレコーダーを取り付けておきましょう。

  • 公開日: 2022-04-27

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