クルマの基礎知識

更新日: 2022-05-23

スマートキー丸わかり!2つのメリットと4つの注意点を詳しく解説

スマートキー

電気自動車や自動運転など、車に関連した技術が日々進化している中、カーナビやエアコンといった車の装備品もあら両手が塞がっていてもドアロックを開けられる

そんな車に装備されているアイテムの中で、ここ20年で大きく進化し、多くの車種で標準装備されるようになった機構の一つに「スマートキー」があります。

ですが、これから新たに車の購入を検討している方の中には、「キーレスエントリーとどう違うの?」「カギを挿さなくていいと言うのはなんだか心配」といった疑問や不安をお持ちの方も少ないのではないでしょうか。

詳しくは後述しますが、スマートキーの特徴は、キーレスエントリーよりもさらに鍵まわりの作業を軽減化させ、利便性を高めたこと。そして防犯性が高いことにあります。

今回の記事では、スマートキーとキーレスエントリーの違いや仕組み、さらに、スマートキーを搭載した中古車の探し方まで詳しく解説していきます。

この記事を読めば、スマートキーの便利さや安全性が理解でき、さらに満足できる車種を選ぶことができるようになりますので、ぜひ参考にしてください。

 

スマートキーとキーレスエントリーは全く違う

「スマートキー」とは、鍵を取り出す必要なく、車に近づくだけで鍵の施錠と解錠、エンジンの始動と停止などといった操作ができるシステムのことです。

一方で「キーレスエントリー」とは、鍵をシリンダーに差し込む必要なく、リモコンキーのボタンによる遠隔操作でドアロックの施錠と解錠ができる機能のことです。

この章ではスマートキーとキーレスエントリーの違いやメーカーが提供するスマートキーの名称などを解説していきます。

スマートキーの登場で何が変わったのか?

従来、車のドアロックを解錠する方法は、金属でできたカギをドアの鍵穴に挿し込んで回すということが当たり前。

そんなカギを使用した解除方法は、何十年も変わることなく、ごく当たり前の方法として認知されてきました。

そこへキーレスエントリーが登場し、カギをドアにあるカギ穴に挿さなくとも、リモコンのボタンを操作するだけでドアロックの開閉ができるようになります。

これだけを聞くとカギをカギ穴に刺さないということを簡略化しただけのように感じてしまうかもしれません。ですが「カギ穴周りの傷がつかない」「暗いときでもカギ穴を探さなくて良い」「車から離れていてもドアロックの操作ができる」など、それまで多くの人が感じていた不便さが解消されたのです。

多くの車種でキーレスントリーが標準装備されるようになる中、1993年にアメリカのシボレー・コルベットが世界で初めて、「パッシブ・キーレスエントリー・システム」というスマートキーシステムを搭載。その後、1998年にはメルセデス・ベンツのSクラスに「キーレス・ゴー」という同様のシステムが採用されます。

国産車で初めてスマートキーを搭載したのは、2000年にフルモデルチェンジした、3代目のトヨタ・セルシオ。当時は標準装備ではなくオプション扱いだったことからも、高級な装備だったことがわかります。

“スマートキー”とは商品名

現在金属のカギや、従来のキーレスエントリーのリモコンを使用せず、ドアロックの開閉やエンジンの始動が行えるシステムのことをスマートキーと呼ぶことが一般的になっていますが、実際にはメーカーによって呼び名は異なります。

下記には、主要自動車メーカーごとの名称を一覧表にまとめましたので、これから車の購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

メーカー名 システムの名称
国産車
トヨタ スマートエントリー&スタートシステム
日産 インテリジェントキーシステム
ホンダ Hondaスマートキー・スマートカードキーシステム
マツダ アドバンストキーレスエントリー&スタートシステム
スバル キーレスアクセス&プッシュスタート
スズキ キーレススタートシステム
ダイハツ キーフリーシステム
三菱 キーレスオペレーションシステム
いすゞ パッシブエントリー&スタートシステム
輸入車
メルセデス・ベンツ キーレスゴー&ハンズフリーアクセス
BMW・MINI コンフォート・アクセス
アウディ アドバンストキーシステム
フォルクスワーゲン スマートエントリー&スタートシステム“Keyless Access”
ボルボ パーソナル・カー・コミュニケーター&キーレスドライブ

スマートキーとキーレスエントリーの違いは手間

スマートキーは、今では高級車だけでなく、コンパクトカーや軽自動車に至るまで標準装備されるようになりました。特別価格の安い廉価グレードを選ばなければ、特に意識しなくても付いている当たり前の装備となっています。

ここまで普及したのには、製造コストが安くなったこともありますが、やはりスマートキーの利便性が多くのユーザーに支持されているからにほかなりません。

キーレスエントリーは、ドアロックの解錠をリモコンのボタンを操作することで行い、乗り込んだ後にキーシリンダーにカギを差し込み、回すことでエンジンを始動させます。

対してスマートキーは、カバンやポケットにリモコンキーを入れておけば、ドアノブ付近のボタンを押す、または、車種によっては近づくだけでドアロックを解除することが可能。さらに、エンジンの始動も、カギを取り出すことなくスタートボタン(一部車種はノブ)を操作するだけで始動が可能です。

つまり、キーレスエントリーで行っていた、「リモコンキーを取り出す」「リモコンキーのボタンを押す」「カギを挿し込み回す」という動作が、スマートキーにすることで省略できてしまいます。

言葉にするとそれほど大きな差に感じないかもしれませんが、日々車を使用する場面において、一度使ったら手放せないと感じるほど利便性は大きく向上しました。さらに近年では、ドライバーが車から降りている状態で、スマートキーを操作して駐車スペースに駐車する機能まであります。

そんな実に未来的なハイテク装備は、BMW 7シリーズの「リモートコントロールパーキング」、メルセデス・ベンツ EクラスやSクラスの「リモートパーキングパイロット」という名称で呼ばれ、まだまだ一部の高級車にしか採用されていません。

ですが、実用化が期待される自動運転技術の派生技術として注目を集め、狭い駐車スペースでドアが当たらないかと心配することなく駐車でき、スマートキーの機能としては最も進んだ機能なのです。

スマートキーの仕組み

今では車を遠隔操作できる機能まで搭載するスマートキーは、スマートという言葉が示すとおり高度なハイテク技術を搭載した“車のカギ”。リモコンから一方的に電波を飛ばしていた従来のキーレスエントリーとは違い、スマートキーではリモコンと車の両方から電波を発信。

相互に情報をやり取りすることで、そのリモコンキーがこの車のキーであるという識別をしています。

スマートキーを搭載した車は、一定の間隔またはドアノブ付近にあるスイッチやセンサーの作動によってリクエスト電波を発信。リモコンキーが車両からのリクエスト電波を受信すると固有の暗号コードを車側に送信します。

すると、リモコンキーから発信された暗号コードを車側のセキュリティコンピューターが照合。正しいと判断すれば、ドアロックの解除やイモビライザーの解除など、さまざまな作動を行えるようになるのです。

キーのとじ込みや、公共の場での誤作動を防ぐため、車から発信される電波は電波の届く範囲を調整しやすい30〜300kHzの長波(LF)が使われ、リモコン側からはアンテナを小型化できる0.3〜3GHzの極短波(UHF)が使われます。

車に搭載されているスマートキーは、これら電波の仕組みを上手に利用することで、カギが車内と車外のどちらにあるかを判別したり、他者のキーで作動させないといった工夫がされているのです。

スマートキーには防犯性の高いシステムが装備されている

イモビライザーは車の盗難を防止するために開発されたシステムで、リモコンキーから発せられる暗号コードと、車側に搭載された認証システムのコードが一致しないとエンジンを始動することができません。

理論上この暗号コードの組み合わせは無限に作り出すことが可能で、物理的に複製できてしまう金属製のカギに比べて、防犯能力が高いとされているのです。

先述したように、スマートキーのリモコンキーからも、暗号コードが送信されており、スマートキーの機構そのものがイモビライザーの機能を兼ね備えています。また、従来のイグニッションキーがなく、物理的にエンジンの始動スイッチを作動させることも不可能です。

このように、スマートキーは物理的な機構を電子化することにより、防犯性の高いシステムとなっています。そのことは、スマートキーが多くの車種で採用され普及する理由の一つとも言えるでしょう。

スマートキーのメリット

ここまでスマートキーの仕組みや成り立ちが理解できたところで、ここからはスマートキーのメリットについてお話していきたいと思います。

スマートキーの主なメリットは、下記の2つです。

スマートキーの主なメリット

  • 両手が塞がっていてもドアロックを開けられる
  • 鍵をポケットやカバンに入れたままエンジンをかけられる
  • 悪戯や盗難のリスクが下がる

それでは、それぞれのメリットについて詳しく見ていきましょう。

両手が塞がっていてもドアロックを開けられる

バックやポケットにリモコンキーを入れておくだけで、ドアの解錠と施錠、エンジンの始動までできることが、スマートキーのもっとも大きな特徴でありメリットです。

両手いっぱいの買い物袋を下げている場合や、子供を抱っこしているお母さんにとっては、わざわざカギを取り出さなくても良いのは非常に助かるポイント。最近では、ドアの下に足をかざすだけで電動スライドドアやトランクを開けることができる車種まで登場し、ますます便利になっています。

鍵をポケットやカバンに入れたままエンジンをかけられる

鍵穴にキーを差すことなく、エンジンスタートボタンを押すだけでエンジンがかかることは言うまでもなく非常に便利な機能といえるでしょう。

ドアロックの施錠・解錠はキーレスエントリーでも可能でしたが、ボタンを押すだけでエンジンをかけることができるのはスマートロックの最大の特徴です。

悪戯や盗難のリスクが下がる

スマートキーを搭載した車種の中には、ドアやトランクなどにカギ穴が一切ない車種が登場。物理的なカギ穴がない、または数が少ないため盗難や悪戯に遭うリスクを下げることが期待できます。

ただし最近では、車とリモコンキー双方の電波を増幅させ、オーナーが車から離れていてもロックを解除しエンジンを始動してしまう“リレーアタック”と呼ばれる盗難も存在します。

「開けられないカギはない」と言われているように完璧なカギは存在しないため、たとえ最新のスマートキーを備えた車種であっても、盗難防止への意識は高く持っておくようにしましょう。

スマートキーの注意点

スマートキーは進化したカギとして、今では多くの機能を備えるようになり、これからますます便利になっていくでしょう。

ですが、やはり便利になる代わりに、従来からある金属製のキーやキーレスエントリーキーにはない気を付けるべき点があります。

その注意点とは以下の4つです。

スマートキーの注意点

  • 紛失しないようにすること
  • 必ず携行する(キーの所在を把握する)
  • 電池切れのリスク

ここからは、スマートキーをより便利に、そして、快適に使用するための注意点をご紹介していきましょう。

紛失しないようにすること

ごく当たり前の事と思われるかもしれませんが、やはりスマートキーを使用する上でもっとも気をつけなければならないのが紛失です。

金属製のキーでは出先でカギを落としたとしても、拾った人が該当する車を特定するためには、1台1台カギ穴に挿さなければなりません。そのため、コンビニの駐車場など限られたスペースの駐車場でない限り、車を特定するのは困難です。

ところが、スマートキーの場合には、歩きながらドアスイッチに触れていく、もしくはリモコンの開閉ボタンを操作するだけで簡単に該当する車を特定することができます。

もちろんキーレスエントリーでも同じ事が言えますが、車本体の盗難だけでなく車上荒らしの被害を防ぐためにも、スマートキーの紛失には十分気をつけましょう。

必ず携行する(キーの所在を把握する)

上記の紛失防止にも繋がることですが、車に乗る際には必ずキーの所在をしっかり把握しておくことが大切です。

スマートキー搭載の車は、一度エンジンを掛けてしまえば、カギを持っていなくとも走行することができてしまいます。また、毎回カギを取り出す必要がないため、キーの存在感が薄く、いつもなんとなく使用できてしまうこともスマートキーの特徴です。

そのため「エンジンの始動後に忘れ物を取りに家に入り、スマートキーを入れた上着を置いてきたしまった」「家族がカギを持っていたのにも関わらず、家族が降りる際にスマートキーを持ったまま降ろしてしまった」などという場合、その場ではそのまま走行できますが、一度エンジンを止めてしまうと再度エンジンを掛けることができなくなってしまいます。

カギの存在感がないことがスマートキーの良い点ですが、車に乗る際にはスマートキーの所在をしっかり把握しておく、家に帰ったら必ずカギを所定の場所に置くなど、上記のようなトラブルに陥らないように注意しましょう。

電池切れのリスク

スマートキーに関連するトラブルで、もっとも多いのが電池切れ(バッテリー切れ)によるトラブルです。

当然のことですが、電池が切れてしまうと、スマートキーのリモコンキーはその機能を果たすことができません。そのため、出先からの帰り、突然カギが開かなくなった、エンジンがかからなくなったといったトラブルが少なくないのです。

多くの場合、電池残量が少なくなって来ると、電波の届く範囲が狭くなっていきます。また、新しい年式の車種では、何らかの方法で電池残量の低下をお知らせしてくれる機能を搭載しています。

スマートキーの電池切れトラブルを防ぐためには、1年に1回の交換がベストですが、ドアロックが開きにくくなった、電池残量低下のサインが出た場合には早めに交換することを心がけましょう。

スマートキーを搭載した中古車の探し方

現在、新車として販売されているほとんどの車種では、スマートキーを標準装備している車種が多く、オプション設定されている場合でも、新車であれば簡単にスマートキーを装備することができます。

ですが、一物一価と言われる中古車の場合、年式が古い車種もあれば、装備は車によってマチマチです。

そこでこれから中古車の購入を検討している方に向け、スマートキーを搭載した中古車の探し方についてお話していきます。

スマートキーを搭載した中古車なら2005年式以降がオススメ

上記で述べたように、国産車で初めてスマートキーをオプションとして設定したのは、2000年に登場した3代目トヨタ・セルシオ(30型)ですが、やはり中古車として購入する場合には、信頼性と耐久性も重要なポイント。

これからスマートキーを搭載した中古車をお探しの場合は、2005年以降の中古車がおすすめです。さらに購入予算を低く抑えたい方は、コンパクトカーが良いでしょう。

トヨタならヴィッツやランクス、日産ではマーチ、キューブ、ノートなど、コンパクトカーであれば、購入予算を低く抑えながら豊富な車種から選ぶことができます。

インターネットの中古車情報サイトで探す

今ではほとんどの車種で、スマートキーは標準装備されていますが、中にはスマートキーではなく従来のカギを装備している車種もあり、また、あえてスマートキーを希望しないユーザーの方もいらっしゃいます。

そこで「次の車にはスマートキーが欲しい!」という方は、必ず検索条件に有るスマートキーの項目にチェックを入れるようにしましょう。

下記からはカーセンサーを使用する場合のポイントを、画像にて解説していきます。

手順1:まずは通常通り欲しい車種やメーカー、都道府県を選択

「メーカー車名を選択する」から車種を絞り込んでいきます。

通常通り欲しい車種やメーカー、都道府県を選択

希望のメーカーを選択します。

希望のメーカーを選択

希望の車種を選択します。

希望の車種を選択

手順2:「もっと詳細な条件を追加する」を押し、スマートキーにチェックを入れる

スマートキーにチェックを入れる

このように、検索機能を上手に利用すれば、スマートキーを搭載した中古車をカンタンに見つけることができます。

ただし、中には登録時の間違いによりスマートキーを搭載していない中古車が出てくる場合もありますので、販売店に問い合わせる際にも確認しておくとさらに安心です。

まとめ

電気自動車や自動運転など、現代の車は日々進化し続けており、“破壊的イノベーション”の時期に有るとも言われる自動車業界。

今回の記事で取り上げたスマートキーも、ドアロックの開閉とエンジンの始動以外に、さまざまな機能を搭載しどんどん便利に進化しています。

本文内では、スマートキーのメリットよりも注意点を多く述べてしまいましたが、それはスマートキーシステムが今もなお進化を続けているシステムだからにほかなりません。光があれば闇もあるように、必ず物事が進化する際には、その代償とも言うべき注意点やデメリットは露呈するものです。

たかが車のカギと思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、スマートキーはわたしたちのカーライフを確実に良い方向へシフトしてくれる技術の一つなのは間違いありません。

これから新たに車の購入を検討されている方は、ぜひスマートキーを搭載した車種を選んでみてはいかがでしょうか。一度使えば手放せない機能だということが、きっとお分かりいただけるはずです。

  • 公開日: 2022-05-23

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