クルマの基礎知識

更新日: 2022-05-31

軽自動車ってほんとにお得?軽自動車の維持費の内訳と相場費用

軽自動車の維持費

この記事のポイント

  • 軽自動車の維持費は「年間30万円」程度を見ておこう
  • 普通乗用車に比べると、軽自動車の維持費は安く抑えられる
  • 経済的に車に乗りたいなら、軽自動車がおすすめ

車を購入するにあたって考えなければならないのは、購入金額のことだけではありません。車は所有しているだけでも「維持費」がかかってきます。車の購入・買い替えを考えている方は、購入後にかかってくる維持費まで考慮に入れておくことが大切です。

車の維持費を安く抑える方法はいくつかありますが、いちばん有効な方法は「軽自動車を選ぶ」ということです。

2019年10月の税制変更で、普通乗用車の自動車税は安くなりました。それでも総体的にみると、いまも軽自動車がいちばん税金で優遇されており軽自動車は購入費用の面でも、維持費の面でも非常に経済的です。

この記事では、軽自動車の維持費は具体的にどれくらいかかるのか、普通乗用車と比較してどれだけ維持費がお得になるのか解説していきます。また、軽自動車の車種別に維持費のシミュレーションを紹介するので、購入後にご自身で維持費を計算する参考にもなるかと思います。ぜひ最後までお読みください。

 

軽自動車の年間維持費はザックリ「30万円」

軽自動車の維持費としては、年間30万円~40万円として見積もっておくことをおすすめします。

もちろん軽自動車といってもさまざまな車種がありますし、人によって1年間に走る走行距離も大きく変わります。正確な維持費の見積もりは、自分で算出するしかありません。

概算値としては年間30万円程度を見ておけばいいですが、軽自動車の維持費を正しくシミュレーションしたい方のために、まずは維持費の内訳をみていきましょう。

軽自動車の維持費の内訳

軽自動車に限らず、車を維持していくためにはさまざまな費用がかかります。

一口に「維持費」といっても自宅に駐車場がある場合や、住んでいる地域などによって差が生じます。軽自動車の維持費の主な内訳は下記のようになります。

軽自動車の維持費の主な内訳

それでは、以下よりそれぞれの維持費についての解説と、一般的な相場についてお話していきましょう。

軽自動車税:年間10,800円

日本で車を所有するためには、車種ごとに定められた税金を納めなければなりません。

毎年かかる費用として、普通乗用車の場合は「自動車税」が課税され、税額は排気量によって変わります。

軽自動車の場合は「自動車税」という名称ではなく、代わりに「軽自動車税」が課せられ、自家用で乗る分には税額は一律10,800円となります。

その年の年度はじめである4月1日の時点で、所有者(使用者)となっている人に納税義務が発生し、年度末である翌年3月31日までの1年分を支払います。

軽自動車税は1年ごとに納める必要があります。滞納してしまうと車検や名義変更を行うことができなくなるため注意しましょう。

一定の燃費基準をクリアーした軽自動車には、グリーン化特例が適用され翌年度の軽自動車税が、25%から75%減税されます(グリーン化特例措置は2021年3月31日までを予定されています)。

ただし、登録から13年以上が経過した軽自動車は、税額が割り増し(重課)され12,900円となるので注意しましょう。

自動車重量税:7,500円

新車を購入したときや車検時に発行される車検証の有効期限分は前もって支払う必要があります。自家用乗用車を新車で購入した際には3年間、その他の車種や車検時には2年間が有効期間となります。

上記の軽自動車税が市区町村に納める地方税であったのに対し、重量税は国税となり、本来は車両重量によって税額が異なります。

しかし軽自動車は、実際の重量に関係なく一律で税額が決められています。1.0tを超える最近の軽自動車であっても、税額に違いはありません。新車購入時に支払う税額は、自家用乗用車(3年)で7,500円、自家用貨物(2年)は5,000円です。

また、軽自動車税と同様、排気ガス浄化性能や燃費性能に優れている、いわゆる「エコカー」には、エコカー減税が適用されます。電気自動車などもっとも環境性能に優れているとされている車種の場合は、初回車検と2回目の車検では免税、その他もエコカーは1回目の車検で、最大75%の減税を受けることが可能です。

ただし、エコカーではない車種の場合の重量税額は6,600円、13年以上が経過している場合は7,800円~8,200円かかります。

18年以上経過している場合は、さらに税額は8,800円にまで上がります。古い軽自動車に乗っている方は、新しい軽自動車に比べて維持費が多くかかることになるので、注意が必要です。

軽自動車のガソリン代:年間6~7万円

軽自動車を運転していれば必ずガソリンは消費することになります。軽自動車の維持費を考えるうえで、ガソリン代を無視することができません。

そこで軽自動車の中でも人気の車種をピックアップし、燃費と1年間の燃料代についてまとめてみました。

車種名 JC08燃費(km/L) 1年間の燃料代※
ワゴンR 23.4~33.4 68,376円~47,904円
ハスラー 24.2~32.0 66,116円~50,000円
タント 24.6~28.0 65,041円~57,143円
ミライース 32.2~35.2 49,689円~45,455円
Nボックス 23.0~27.0 69,565円~59,259円
S660 21.2~24.2 75,472円~66,116円

※年間10,000km リッター160円の場合

もともと排気量が小さい軽自動車の場合、ターボの有無、車重、さらには運転の仕方など、さまざまな要素で燃費は大きく影響を受けます。

そのため、上記の表で示しているJC08燃費はあくまで参考値としてお考え下さい。

ただあまり遠出することはなく、毎日の通勤や買い物に使う程度であれば、ガソリン代は年間6~7万円を基準として考えればいいでしょう。

軽自動車の燃費の見方、燃費の良い軽自動車を知りたい方は「軽自動車の燃費ランキングベスト10!各車種の実燃費・特徴を解説」も参照してください。

車検代:7万円

軽自動車の場合、2回目以降の車検は2年ごとに受けなくてはなりません

車検の際にかかる費用は、上でも触れた重量税と、自賠責保険や印紙代を含めた法定費用、工場に支払う点検代や整備代がかかります。車検は、国が定めた最低限の安全基準である「保安基準」に適合しているかを検査するため、保安基準に適合しない箇所がある場合は、修理をしなければなりません。

そのため傾向としては新しい車よりも、走行距離が多く年式の古い車の方が高額になりやすいです。

ディーラーや車検専門店、ガソリンスタンドなど、どこに車検をお願いするかによっても車検費用は大きく変わるため、一概に車検費用がいくらかということは断定できません。

依頼整備や追加整備などを入れず法定費用と基本的な費用で比較した場合の車検費用は、ディーラーで7~8万円程度、車検専門店やガソリンスタンド、カー用品店で4~5万円が相場です。そのため7万円で見ておけば、おおむね問題ないでしょう。

より詳しく軽自動車の車検費用について知りたい方は「軽自動車にかかる車検費用ははどれくらい?安く車検費用を抑える方法を紹介」を参照してください。

メンテナンス費用:年間2万円

軽自動車に限らず、車を維持し、快適で安全に使用するためには、日々のメンテナンスを欠かすことはできません。

洗車や室内清掃もメンテナンスに含まれますが、ここでは、エンジンオイルやバッテリーといった消耗品についてお話していきます。

年間のメンテナンス費用としては2万円を見ておくとよいでしょう。

エンジンオイル

エンジンオイルは車の血液とも言われ、定期的な交換をすることで、焼き付きなどの重大な故障を防ぐと共に、加速性能や燃費性能の維持に役立ちます。

エンジンオイルについては、何km何カ月で交換するのが良いのかと見解が分かれます。適切な交換時期はエンジンや車種により異なるため、車に備え付けられた取扱説明書を確認しましょう。

ただし、間違いなく言えることは、レースやオフロード走行など、特殊な使い方をしない限り、6カ月または6,000kmおきに交換していれば、どんな軽自動車でも安心して使用することが可能です。

交換にかかる費用は、使用するエンジンオイルによって異なりますが、軽自動車のエンジンに必要なオイル量は2~3Lと、普通車に比べて1L程度少なくなっています。

ディーラーなどでも使用されている標準的な部分合成油、鉱物油であれば、工賃を含め2,000円~3,000円、オイルフィルターの交換は1,000円~1,500円程度が相場です。

バッテリー

JAF(日本自動車連盟)の発表では、出動内容でもっとも多い事例はバッテリー上がりです。

現代の軽自動車では、カーナビやエアコンが当たり前になったことはもちろん、エンジンの燃費対策の代償としてバッテリーに掛かる負担が大きくなっています。

その主な原因は、アイドリングストップと充電制御。

燃料消費を抑えるためにエンジンを停止させるアイドリングストップは、再始動させるためにバッテリーの電気を大幅に消耗します。

また、バッテリーへの過度な充電を防止し、エンジン負荷を減らすことで燃費を向上させる充電制御も、バッテリーへの負担が大きく、バッテリーの性能劣化をわかり辛くさせている原因です。

このように新しい車だからこそ定期的なバッテリー交換が必要であり、2年~3年ごとの交換が理想的といえます。

バッテリーの販売価格は、性能グレードによって違いますが、軽自動車の場合、一般的なバッテリーで3,000円~5,000円。

充電制御やアイドリングストップに対応したバッテリーの場合は5,000円~8,000円程度で、交換工賃は500円~1,000円程度です。

なお、急なバッテリー上がりの対策としては「車に乗るなら知っておきたい!バッテリー上がりを5分で解決する方法を徹底解説」で詳しく解説しています。

タイヤ

普通車に比べて、軽自動車のタイヤはサイズが小さく、単価はリーズナブルなものが多く出回っています。標準的なグレードのタイヤであれば1台あたり、20,000円程度で交換することが可能です。

交換時期については、一般的に溝の深さで判断されますが、ゴム製品であるタイヤは、年数の経過と共に硬化し、性能が劣化していきます。

そのため、距離にすれば4万km~5万km、年数では4年~5年で交換することが理想的です。タイヤ代としては年間で4,000円をみておけばよいでしょう。

任意保険:5万円

自賠責保険では賄えない補償を補うために加入する任意保険は、車を保有する人のおよそ70%以上が加入しています。加入しているのがほぼ当たり前と言っても良いでしょう。

任意保険は、保険金の上限額や、車両保険の有無によって保険料は大きく違ってきます。

また、年齢や車種、さらには等級によっても違うため、一概にいくらとは申し上げにくいところですが、35歳以上で車両保険付きの場合、年間4万円~5万円が相場となります。

以上が軽自動車の維持費の相場価格となります。すべて合わせると年間で20万円前後となります。

ここに必要な場合は駐車場代、修理が必要になった場合は追加で修理費用がかかってきます。10万円程度余裕をみておいて、軽自動車はおおむね年間で30万円の維持費がかかることを見越して家計管理するのがおすすめです。

人気の軽自動車で維持費のシミュレーション

ここからは、さまざまな観点から、軽自動車にかかる維持費を比較していきたいと思います。

まずは、軽自動車の中でも人気のある「スズキワゴンR」「ダイハツタントカスタム」「ホンダNボックス」で比較してみましょう。

スズキワゴンR HYBRID FZセーフティパッケージ (2WD)

車両購入価格141万円(オプション無し) 

ガソリン代 JC08燃費33.4km/L(年間1万km走行) 47,904円
自賠責保険料 24か月÷2(1年分) 12,535円
重量税 免税 0円
軽自動車税 概ね50%減税 5,400円
自動車保険 一般的な内容 45,000円
車検費用 ディーラーでの一般的な価格7万円 35,000円
合計 145,839円

軽自動車にトールワゴンという新しいジャンルを創出したパイオニア的存在で、初代が1993年に登場して以来、常に高い人気を誇っています。

従来の「Sエネチャージ」に採用していたISG(モーター機能付き発電機)の出力を高めることで、電気のみでのクリープ走行を実現し、ハイブリッドとなりました。

その結果、自動車重量税は免税、翌年分の軽自動車税は50%の減税となっています。

ダイハツタントカスタム SAⅢ(2WD)

車両購入価格177万円(オプション無し) 

ガソリン代 JC08燃費26.0km/L(年間1万km走行) 61,538円
自賠責保険料 24か月÷2(1年分) 12,535円
重量税 25%減税(1年分) 1,850円
軽自動車税 減税無し 10,800円
自動車保険 一般的な内容 45,000円
車検費用 ディーラーでの一般的な価格7万円 35,000円
合計 166,723円

ワゴンRやムーヴよりもさらに背を高くし、スーパーハイトワゴンと言われるジャンルを確立したタント。

その中でも、タントカスタムは精悍なデザインが若者を中心に支持され、標準モデルのタントと共に、永遠のライバルであるスズキを、軽No.1の座から引きずり下ろす原動力となりました。

燃費性能は、現代の軽自動車としてはごく一般的なレベルです。軽自動車税の減税はなく、重量税の減税は25%にとどまっています

ホンダNボックスカスタム G・L ターボ Honda SENSING(2WD)

車両購入価格190万円(オプション無し) 

ガソリン代 JC08燃費25.0km/L(年間1万km走行) 64,000円
自賠責保険料 24か月÷2(1年分) 12,535円
重量税 25%減税(1年分) 1,850円
軽自動車税 減税無し 10,800円
自動車保険 一般的な内容 45,000円
車検費用 ディーラーでの一般的な価格7万円 35,000円
合計 169,185円

登場したとたん爆発的な人気となり、一気に軽自動車でNo.1の座を獲得しました。ホンダの4輪自動車としては、最も早く累計販売台数100万台を達成したことでも有名です。

今回比較対象としたカスタムは、燃費性能は平凡ではあるものの、軽自動車らしからぬ上質なエクステリアやインテリアが人気となっています。

その人気ぶりは、フィットやフリードを購入する目的で来店したユーザーの中には、ショールームでNボックスを見たことで気が変わり、Nボックスを購入することがあるほどです。

普通車と軽自動車で維持費はどう違うのか

車は必要だが、あまりお金はかけたくないという場合に、維持費が安い軽自動車の購入を考えている方も多いことと思います。

そこで、ここからは、普通車(登録車)と軽自動車の1年間にかかる維持費を比べていきましょう。

なお、比較をわかりやすくするため、エコカー減税や高速代などは含めずに比較していきます。

車種例 軽自動車 コンパクトカー 備考
ワゴンR フィット
自動車税(軽) 10,800円 34,500円 標準税率
重量税 5,000円 15,000円 本則税率1年分
自賠責保険 12,535円 12,915円 本土用(24か月÷2)
任意保険 45,000円 55,000円 一般的な補償内容
車検費用 35,000円 45,000円 1年分として計算
ガソリン代 47,904円 80,808円 年間1万km、160円/L
合計 156,239円 243,223円  

ワゴンRとフィットでは、1年間の維持費が86,984円違うという結果になりました。

その中でも自動車税と重量税を見てみると、軽自動車が税金面でいかに優遇されているかがわかります。

自動車税と軽自動車税についてですが、普通車が支払う自動車税は、排気量で税額が異なるのですが、1.3Lのフィットに対して、ワゴンRは約半分の660㏄。単純計算では、税金も2倍の差と考えられるところですが、実際には、ワゴンRよりもフィットの方が約3倍強高額です。

また、ワゴンRの車両重量は 790kgなのに対し、フィットの車両重量は約1,100kg(1.1t)で、およそ1.4倍重たいだけなのですが、重量税は3倍の金額差があります。

このように軽自動車は、税制面で大きく優遇されているのです。

まとめ

普通車(登録車)と比較して、軽自動車は維持していくための費用は、かなり低く抑えることが可能です。

もちろん軽自動車には、エンジンの排気量やボディサイズ、乗車定員など、さまざまな制約があることは事実です。

しかし、近年発売される軽自動車は1.0Lクラスのコンパクトカーと比べても、遜色のない居住性と安全性能を備え、内外装のデザインも魅力的な車種が多くなりました。

そして、大都市の中心部を除き、車は私たちの生活になくてはならない存在ですが、車は機械である以上、メンテナンスや修理、さらに車検などの維持費がかかります。

車での遠出はあまりしない方や、車を通勤や買い物などの日々の足として使うような場合は、価格も手ごろで維持費のかからない軽自動車は第一の選択となります。

  • 公開日: 2022-05-31

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