中古車購入

更新日: 2022-03-16

中古車の購入時にかかる諸費用をシンプルに解説!安くする方法も紹介

中古車の購入時にかかる諸費用

この記事のポイント

  • 中古車を購入するときは、車両価格以外の「諸費用」がかかる
  • 諸費用の相場は車両本体価格の10~20%
  • 諸費用には法律で決められた「法定費用」と手続きにかかる「代行費用」がある

中古車を購入する際、車両本体価格以外の諸費用がいくらになるのが疑問に思っている方は多いのではないでしょうか。

結論からいうと、諸費用の相場は車両本体価格の10~20%で、内訳は税金や保険などの「法定費用」と手続きを販売店に依頼することでかかる「代行費用」に分かれます。なお、「代行費用」は節約が可能です。

この記事では、中古車を購入する際にかかる諸費用について説明していきます。詳しい項目や相場を知って、自分の予算と合うかどうかの判断材料にしてください。

また、諸費用を安く抑えるテクニックも説明していますので、参考にしてもらえれば幸いです。ポイントをおさえて、中古車をお得に手に入れましょう。

まずは、諸費用の全体像からみていきます。

 

中古車を買う際に必要な諸費用は車両本体価格の10~20%

中古車を購入する際には、車両本体の費用以外にも大きく分けて「法定費用」と「代行費用」がかかります。それらをあわせた諸費用の相場は、車両本体価格の10%~20%程度です。たとえば、車両本体価格100万円の中古車を購入する場合、諸費用の相場は10~20万円となります。

具体的な内訳を以下に示します。

法定費用

自動車税 排気量によって決まる
自動車重量税 重量によって決まる
環境性能割 年式によって決まる
自賠責保険料 保険期間に対応した一定額
リサイクル料金 7,000~18,000円
消費税 法定費用以外の金額に対して10%

代行費用

車両登録代行費 ~30,000円
車庫証明代行費 ~20,000円
納車費用 5,000~30,000円
洗車費/クリーニング費 ~50,000円

法定費用は、法律で定められている費用で車の重量や排気量により異なりますが、必ず決まった費用がかかります。

代行費用は、車の名義変更の手続きや車両登録費用など、中古車販売店が代行する為の手数料です。上記の項目は一例であり、中古車販売店により名称が異なることもありますし、別の費用も代行手数料としてかかる場合があります。

費用の中でも、代行費用は節約できるポイントです。安く抑える方法は、記事後半の「中古車を買う際に必要な代行費用」で解説します。

中古車を買う際に必要な法定費用

中古車を買う際に必ず必要となるのが「法定費用」です。大まかにいうと、税金と自賠責保険料のことを示しています。先に示したように、具体的な項目は以下となります。

法定費用の各項目

  • 自動車税
  • 自動車重量税
  • 環境性能割
  • 自賠責保険料
  • リサイクル料金
  • 消費税

以下で詳しく説明していきます。

自動車税:排気量によって決まる

中古車を買う際の諸費用としてまず必要なのが自動車税です。

自動車税の説明

自動車税は、排気量により金額が異なる税金です。中古車購入時(登録月)の翌月から次の3月までの分を一括で支払います。ただし、軽自動車にかかる税金は何月に購入しても10,800円の定額になります。

普通車にかかる自動車税の金額を以下の表にまとめました。自分が買おうとしている車の登録月と排気量にあてはまる税額を確認してみてください。

例えば、登録月が7月、排気量が1,800㏄であれば、7月と1,501cc~2,000㏄が交わるところで24,000円の自動車税がかかることがわかります。

排気量 中古車購入月(登録月)
4月 5月 6月 7月 8月 9月
660㏄
(軽自動車)
10,800
~1,000cc 22,900 20,800 18,700 16,600 14,500 12,500
1,001cc~1,500㏄ 27,900 25,400 22,800 20,300 17,700 15,200
1,501cc~2,000㏄ 33,000 30,000 27,000 24,000 21,000 18,000
2,001cc~2,500㏄ 39,800 36,200 32,600 29,000 25,300 21,700
2,501cc~3,000㏄ 45,800 41,600 37,500 33,300 29,100 25,000
3,001cc~3,500cc 52,200 47,500 42,700 38,000 33,200 28,500
3,501cc~4,000㏄ 60,900 54,500 49,100 43,600 38,200 32,700
4,001cc~4,500㏄ 69,200 62,900 56,600 50,300 44,000 37,700
4,501cc~6,000㏄ 79,700 72,500 65,200 58,000 50,700 43,500
6,001cc~ 100,800 91,600 82,500 73,300 64,100 55,000
排気量 中古車購入月(登録月)
10月 11月 12月 1月 2月 3月
660㏄
(軽自動車)
10,800
~1,000cc 10,400 8,300 6,200 4,100 2,000 0
1,001cc~1,500㏄ 12,700 10,100 7,600 5,000 2,500 0
1,501cc~2,000㏄ 15,000 12,000 9,000 6,000 3,000 0
2,001cc~2,500㏄ 18,100 14,500 10,800 7,200 3,600 0
2,501cc~3,000㏄ 20,800 16,600 12,500 8,300 4,100 0
3,001cc~3,500cc 23,700 19,000 14,200 9,500 4,700 0
3,501cc~4,000㏄ 27,200 21,800 16,300 10,900 5,400 0
4,001cc~4,500㏄ 31,400 25,100 18,800 12,500 6,200 0
4,501cc~6,000㏄ 36,200 29,000 21,700 14,500 7,200 0
6,001cc~ 45,800 36,600 27,500 18,300 9,100 0

※初度登録年月が2019年10月以降の自家用乗用車における自動車税

自動車重量税:重量によって決まる

中古車を買う際には、自動車重量税も支払う必要があります。自動車重量税は、車両の重さにより金額が異なる税金で、車検時に車検証の有効期間分をまとめて支払います。

自動車重量税の説明

そのため、車検が残っている中古車を購入する場合は、次の車検まで自動車重量税の支払いは不要です。ただし、軽自動車は重量を問わず定額となります。

自動車重量税の税額を以下で表にまとめたのでご覧ください。エコカー減税なし、初年度登録から13年未満の中古車を想定しています。

車検期間 車両重量
軽自動車 ~0.5t 0.5t~1.0t 1.0t~1.5t 1.5t~2t 2t~2.5t 2.5t~3t
3年 9,900 12,300 24,600 36,900 49,200 61,500 73,800
2年 6,600 8,200 16,400 24,600 32,800 41,000 49,200
1年 5,200 4,100 8,200 12,300 16,400 20,500 24,600

車検期間が3年になるのは新車購入時の1回目の車検の時のみで、中古車の多くは車検期間が2年となります。購入を検討している車にかかる重量税を確認してみてください。

環境性能割:年式によって決まる

環境性能割(旧:自動車取得税)は、車を取得した人に対して課せられる税金です。年式によって税額が異なります。計算式は下記のようになります。

環境性能割の計算式

  • 環境性能割=取得価額×税率
  • 取得価額=課税標準基準額×残価率 ※取得価額が50万円以下の場合は課税なし

環境性能割の税率と残価率に関しては、以下で詳しく示していきます。

課税標準基準額は、一般財団法人 地方財務協会が発行している「自動車取得税の課税標準基準額及び 税額一覧表」で定められている金額です。公表されている数字では無い為、一般の人では確認をすることができません。目安は新車価格の90%です。

環境性能割の税率は以下のようになっています。

燃費性能等 税率
普通車 軽自動車
電気自動車 非課税 非課税
★★★★かつ2020年度燃費基準+20%達成 非課税 非課税
★★★★かつ2020年度燃費基準+10%達成 1.0% 非課税
★★★★かつ2020年度燃費基準達成 2.0% 1.0%
上記以外 3.0% 2.0%

「★★★★」とは、平成30年の排出ガス規制基準50%低減を達成した車と、平成17年排出ガス規制基準から75%低減を達成した車のことを指します。

残価率については以下の表をご覧ください。

中古車残価率表
経過年数(※) 残価率
(普通車)
残価率
(軽自動車)
1年 0.681 0.562
1.5年 0.561 0.422
2年 0.464 0.316
2.5年 0.382 0.237
3年 0.316 0.177
3.5年 0.261 0.133
4年 0.215 0.1
4.5年 0.177 0.075
5年 0.146 0.056
5.5年 0.121 0.042
6年 0.1 0.031

※新車購入してからの経過年数
※1月1日から6月30日までの取得を0.5年とし、7月1日から12月31日までの取得が1年としてカウント (例)購入月:2016年3月22日 新車購入月:2013年1月3日 の場合は「3.5年」

以下で環境性能割の計算例を2つ示すので、参考にしてみてください。

環境性能割の計算例(1)

課税標準基準額が300万、2.3年経過、2020年度燃費基準未達成の中古車(普通車)の場合、
取得価額=300万×0.382=114.6万円
自動車取得税=114.6万円×3%=3.43万円

環境性能割の計算例(2)

課税標準基準額が100万円、5.2年経過している中古車(普通車)の場合、
取得価額=100万円×0.121=12.1万円
※取得価額が50万円以下の場合、課税はなしとなる

自賠責保険料:保険期間に対応した一定額

自賠責保険料も忘れてはいけません。自賠責保険は、車を所有する際に必ず加入が必要な強制保険です。車検時に次の車検までの期間分を支払うことになります。

車検の残りがある中古車の場合は、「自賠責保険経過相当額」という項目で支払うことが多いです。

以下で、自賠責保険料を表にまとめました。ただし、沖縄県、離島は保険料が下記と異なるので注意してください。

  12ヶ月 13ヶ月 24ヶ月 25ヶ月 36ヶ月 37ヶ月
普通自動車 12,700円 13,310円 20,010円 20,610円 27,180円 27,770円
軽自動車 12,550円 13,150円 19,730円 20,310円 26,760円 27,330円

※令和3年4月1日以降の適用

リサイクル料金:7,000~1万8,000円

車を買う際は、リサイクル料金も必要になります。自動車リサイクル法で定められた、廃車処分に必要な費用です。前払いで支払う事が義務付けられています。

費用は車種やグレードによって異なりますが、7,000円~18,000円程度だと想定してください。各自動車のメーカーのホームページで詳しい金額を調べることができます。大まかな相場は以下となります。

車種 装備類 金額相場
軽・小型乗用車(コンパクトカー) エアバッグ類4個、エアコン有り 7,000~10,600円程度
普通乗用車 エアバッグ類4個、エアコン有り 10,000円~18,000円程度

なお、リサイクル料金はその車の最終所有者が支払うことになるため、後に車を売却する場合は手元に戻ってきます。

リサイクル料金について、詳しくは「中古車購入時のリサイクル料金を解説/支払い時期と費用が丸わかり」をご覧ください。

消費税:法定費用以外の金額に対して10%

車を購入する際、消費税ももちろん発生します。消費税は、商品を購入する際には必ずかかる税金です。

中古車の場合は、本体費用、オプション費用、代行費用などの法定費用を含まない金額に対して10%の消費税が課せられます。忘れずに想定しておきましょう。

中古車を買う際に必要な代行費用

次は「代行費用」について説明します。具体的な項目は以下となります。

中古車を買う際に必要な代行費用

  • 車両登録代行費
  • 車庫証明代行費
  • 納車費用
  • 洗車費/クリーニング費

以下でそれぞれの相場を示していきます。ただし、代行費用は法定費用と違い、中古車販売店により金額が異なります。あくまでも平均的な相場としてお考えください。

代行費用は法定費用のように定められたものではないため、交渉などによって安くすることも可能です。以下で詳しく説明していきます。

車両登録代行費:~3万円 ※無料にすることが可能

代行費用として発生するのが、車両登録代行費です。

車両登録代行費とは、購入する車を自分名義にするために行う登録を代行してもらうことでかかる費用です。手続きが面倒なので、一般的には中古車販売店に代行してもらうことが多いのです。相場は3万円以内です。

ただし、自分で行えばこの費用は無料になります。詳しい方法については「中古車の名義変更/初めてでも簡単にできる必要書類・費用の全知識」をご覧ください。

車庫証明代行費:~2万円 ※無料にすることが可能

車庫証明代行費は、言葉の通り車庫証明の取得を代行してもらうための費用です。相場は2万円以内となります。

車を購入した時は、必ず車庫証明を取る必要があります。車庫証明とは、車を置いておく場所がしっかりあるよという証明書です。その証明書を取る手続きの代行費用となります。

こちらも、自分で行えば代行費をかけずに済みます。車庫証明を自分で取得する方法は「中古車購入に必要な車庫証明の取り方/書き方を徹底解説」を参考にしてください。

納車費用:5,000~3万円 ※交渉により値引き可能

納車費用は、購入した中古車を自宅まで運ぶための費用です。相場は以下となります。

納車費用の説明

先に述べたように、納車費用は法律で定められた費用ではないため、交渉により値引きが実現できる場合もあります。また、自ら販売店に中古車を取りに行くことで無料にできる場合もあります。販売店に確認してみましょう。

納車費用の詳細については「中古車の納車費用も含めたお金を準備しよう」を参考にしてください。

洗車費/クリーニング費:~5万円 ※交渉により値引き可能

洗車費やクリーニング費も発生します。名前の通り、中古車の洗車や内装・外装のクリーニングに必要な費用です。車の状態により異なりますが、相場は5万円以内と考えてください。

こちらも、交渉をすることで安くすることが可能です。販売店のスタッフと話してみましょう。

ここまで、代行費用について説明してきました。次は、中古車を買う際の諸費用を安く抑えるためのテクニックをお伝えしていきます。

諸費用を安く抑えるテクニックを紹介

ここからは、中古車を買う際にかかる諸費用を少しでも安く抑えるためのテクニックをお伝えしていきます。具体的には、以下の2つです。

諸費用を安く抑える方法

  • 諸手続きを自分で行う
  • 値引き交渉をする

それぞれみていきましょう。

諸手続きを自分で行う

すでに説明しましたが、諸手続きを自分で行うことで代行費用を節約することができます。 具体的には、「名義変更」や「車庫証明」を販売店に代行してもらうのではなく、自分で行うという方法です。手間はかかってしまいますが、最大5万円程度の節約になります。

少しでも費用を安くすることを優先したい方は、可能な限りの手続きを自分で行うことをおすすめします。

値引き交渉をする

こちらもすでに触れましたが、値引き交渉を行うことも諸費用を安く抑えるのに有効です。法定費用は変えられませんが、代行費用は交渉次第で安くしてもらえることがあります。販売店のスタッフに聞いてみることをおすすめします。

また、諸費用とは別の観点になりますが、「車両本体の値引き」を交渉することも、支払い総額を抑える方法として有効です。たとえば、100~150万円あたりの中古車であれば、10万円ほどの値引きが実現できる場合があります。

中古車の値引きについて、詳しくは「中古車値引きの極意!確実に値引きしてもらうポイントや交渉術を紹介」をご覧ください。

【Tips!】中古車購入の支払い総額を抑える方法

車を買う際は「支払う金額を安く抑える」ことだけでなく「今乗っている車を高く売る」ことを考えるのがおすすめです。今乗っている車が少しでも高く売れれば、実質的に支払い総額を抑えることができます。

車を高く売るための方法としては「一括査定サービス」を使うのがおすすめです。複数社に一括で査定を依頼して、いちばん高い金額で買い取ってくれるところに車を売ることができます。上手に利用して、少しでもお得に中古車を購入しましょう。

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まとめ

この記事では、中古車を購入する際に発生する諸費用について説明しました。諸費用の相場は車両本体価格の10~20%です。改めて、以下に項目を記載します。

法定費用

  • 自動車税
  • 自動車重量税
  • 環境性能割
  • 自賠責保険
  • リサイクル料金
  • 消費税

代行費用

  • 車両登録代行費
  • 車庫証明代行費
  • 納車費用
  • 洗車費/クリーニング費

法定費用は定められた金額を支払わなければなりませんが、代行費用は工夫次第で安く抑えることが可能です。費用の節約をしたい方は、この記事を参考に代行費用を節約することをおすすめします。

また、中古車を購入する際は、諸費用以外にも気になる点があるかと思います。参考になりそうな記事を以下にまとめたので、ぜひあわせてご覧ください。

中古車の購入についてのおすすめ記事

お得に中古車を手に入れて、快適なカーライフを送ってもらえれば幸いです。

 
  • 公開日: 2022-03-16

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