中古車購入

更新日: 2022-10-28

激安中古車が安い理由とは?50万円以下で買えるおすすめ中古車を紹介

激安中古車 女性

この記事のポイント

  • 激安中古車は「故障リスク」や「不人気」が理由で安い
  • 10~50万円でも中古車は購入できる!
  • 修復歴車や水没車には要注意

車が必要だけれど、あまりお金をかけたくないという方は、なるべく安い中古車を購入したいですよね。

中古車検索サイトであれば、10万円以下、30万円以下、50万円以下の激安中古車を見つけることができます

しかし、安さだけでなく品質もしっかりチェックしなくてはならないのが中古車選び。もし安くで中古車を手に入れられたとしても、不具合により事故が起きてしまっては大変です。

この記事では、激安中古車が安い理由や失敗しない安い中古車を探す方法などを解説していきます。ぜひ参考にしてみてください。

 

激安中古車が「安い理由」

安い中古車は何か訳ありなのでは?と感じる方が多いでしょう。

激安の中古車には以下のような特徴があり、故障する可能性が高かったり、不人気車種で売れなかったりという理由から車体価格が安く設定されています。

激安中古車が安い理由

  • 年式が古い
  • 走行距離が多い
  • 不人気な車種・ボディカラー
  • 修復歴がある
  • 水没車・事故車である

故障リスクの高い車は市場価値が低く、買い手も付きにくいため車体価格を落として販売されています。

特に登録から10年経過している車、走行距離が10万キロを超えている車は、市場価値が大きく下がると言われているので、購入する際はチェックしておきましょう。

また、不人気車種や不人気のボディカラーの車は購入者からの需要が少ないため、販売店は不人気の車の価格を落とし、少しでも売却しようとします。

こだわりがない方にとっては、ある意味狙い目の車といえます。

安い中古車の中でも、これだけは避けた方がいい車の特徴を解説するので、中古車を探す際の参考にしてみてください。

「買うべきではない」安すぎる中古車の特徴

ここからは、激安の中古車に潜むリスクと、リスクを避けるためのポイントをお伝えします。これらを知ることで、「安全に乗れない激安中古車」を回避することができます。

避けるべき激安の中古車は以下の通りです。

避けるべき中古車の特徴

修復歴がある中古車

修復歴ありの中古車は絶対に避けましょう。

修復歴車とは車の骨格(フレーム)に破損があり、修理した車のことです。車の骨組みや構造部分の破損には当然危険が伴います。

具体的には、まっすぐ走らない可能性や、ブレーキ等に問題がある可能性があります。購入したその場では無事に動いても、後日どんな不具合が出るかは予想できません。

中古車検索サイトで車を探す際、修復歴車を避けて検索することが可能です。用意されているチェックボックスを使って、修復歴車を最初に除外することをおすすめします。

また、修復歴なしであっても、大きな傷や錆・腐食がある粗悪車両も存在します。

これは、オークション出品票にA(線キズ)やU(キズのないへこみ)などの記号と、1~4段階の程度で記載されています。注意して見てみることをおすすめします。

水没したことがある中古車

水没車とは

 

 

「冠水車」「水害車」とも呼ばれ、「室内フロア以上に浸水した車、または浸水の痕跡が複数確認できる車」のことを指します。

実は、水没車は「修復歴車」の定義に入りません。つまり、修復歴なしと書かれていても水没車の可能性があるということです。

衛生面で避けた方が良いのはもちろんのこと、故障のリスクも高いです。電装系が次々に故障し、結果的に新車を買った方が安かったという事例も発生しています。

水没車かどうかを確認するため、以下の方法で見分けましょう。

水没車の見分け方

  • 運転席のシートベルトを限界まで引っ張り、泥のラインのようなシミがないかを確認する
  • 車内の換気が止まっていた状態で、室内から雑巾のような臭いがしないか確認する

より具体的な水没車の見分け方は「水没車の簡単な見分け方5つを紹介!水没車を確実に避けるための対処法」をご覧ください。

ここまで、激安中古車が安い理由や避けるべき中古車の特徴を紹介してきました。

続いては、安いおすすめの中古車を軽自動車と普通自動車に分けて紹介していきます。ぜひ参考にしてみてください。

50万円以下で購入できるおすすめ軽自動車

50万円以下で購入できる人気の軽自動車3車種を紹介していきます。

今回紹介するおすすめ軽自動車の選定基準は以下の通りです。

おすすめ軽自動車の選定基準

(※1)2022年9月の軽自動車販売台数
(※2)2022年10月時点のナビクル中古車検索で掲載されている件数

激安おすすめ軽自動車

では、さっそく各車種について紹介していきます。

ダイハツ タント

ダイハツ タント

掲載事例 年式 走行距離 車両状態 中古車価格 支払総額
事例1 2017年 6.6万キロ 修復歴なし 49.8万円 66.8万円
事例2 2015年 9.5万キロ 修復歴なし 33万円 44.7万円
事例3 2013年 8.4万キロ 修復歴なし 19万円 34万円

ナビクル中古車検索から引用(2022年10月時点の掲載)

タントは、軽自動車の中でも室内空間が広いスーパーハイトワゴンタイプの車種です。2022年9月の軽自動車販売台数ランキングで2位を獲得している人気車種となっています。

自動のスライドドアがついているため、お子様がいる家庭や大きな荷物を運んだりする方にとても便利な機能が付いています。

軽自動車のため、50万円以下でも5年~6年落ちを購入できるのが魅力です。

スズキ ワゴンR

スズキ ワゴンR

掲載事例 年式 走行距離 車両状態 中古車価格 支払総額
事例1 2017年 8.7万キロ 修復歴なし 46.8万円 59.5万円
事例2 2016年 5.7万キロ 修復歴なし 29.8万円 46.8万円
事例3 2013年 9.4万キロ 修復歴なし 19.8万円 29.6万円

ナビクル中古車検索から引用(2022年10月時点の掲載)

ワゴンRは、スーパーハイトワゴンよりも車高の高さは低いですが、ワゴン車の中でも燃費性能が高く人気のある軽自動車です。

高い走行性能があり、軽自動車の中でも安定した走りを実現しています。

5年~6年落ちの中古車が多く、比較的質を担保しつつ安価で購入できるのが魅力です。

ダイハツ ムーヴ

ダイハツ ムーヴ

掲載事例 年式 走行距離 車両状態 中古車価格 支払総額
事例1 2017年 8.9万キロ 修復歴なし 49.8万円 67万円
事例2 2014年 8.8万キロ 修復歴なし 34.6万円 44.8万円
事例3 2014年 7.3万キロ 修復歴なし 19.8万円 36.8万円

ナビクル中古車検索から引用(2022年10月時点の掲載)

ムーヴはコンパクトな軽自動車のため、運転初心者でも扱いやすい車となっています。

走行性能や室内空間、燃費などあらゆる点でバランスの取れているため、若者から年配の方まで多くの人から支持を得ています。

タントやワゴンRと比較すると若干、総支払額が高い傾向であることがわかります。

50万円以下で購入できるおすすめ普通車

50万円以下で購入できる人気の普通車3車種を紹介していきます。

今回紹介するおすすめ普通車の選定基準は以下の通りです。

おすすめ普通車の選定基準

  • JADAが発表している「乗用車の販売台数」上位10車種(※1)
  • ナビクル中古車検索にて、50万円以下の掲載が5件以上ある車種(※2)

(※1)2022年9月の乗用車ブランド販売台数月別統計データ
(※2)2022年10月時点のナビクル中古車検索で掲載されている件数

激安おすすめ普通車

では、さっそく各車種について紹介していきます。

日産 ノート

日産 ノート

掲載事例 年式 走行距離 車両状態 中古車価格 支払総額
事例1 2017年 6.7万キロ 修復歴なし 44.8万円 61.9万円
事例2 2013年 5.4万キロ 修復歴なし 39.9万円 55.3万円
事例3 2013年 8.4万キロ 修復歴なし 19.9万円 35.3万円

ナビクル中古車検索から引用(2022年10月時点の掲載)

ノートは、2016年に採用された電気駆動用モーター「e-POWER」による燃費の良さが売りで人気を博しました。街中を中心に走行する方におすすめのハイブリット車となっています。

購入費用を抑えるだけでなく、維持費も抑えられるためおすすめの車種です。

トヨタ シエンタ

トヨタ シエンタ

掲載事例 年式 走行距離 車両状態 中古車価格 支払総額
事例1 2013年 7万キロ 修復歴なし 39.9万円 60万円
事例2 2012年 6.4万キロ 修復歴なし 29万円 46万円
事例3 2012年 7.3万キロ 修復歴あり 23万円 38万円

ナビクル中古車検索から引用(2022年10月時点の掲載)

シエンタはフロントがユニークで個性的なデザインが特徴です。

また、室内空間が広く車椅子やベビーカーを載せたりできるため、お子様や年配の方が家族にいる方におすすめの車となっています。

2022年8月にフルモデルチェンジを発表し、旧モデルの中古車価格が落ちている今が買い時といえます。

ホンダ フリード

ホンダ フリード

掲載事例 年式 走行距離 車両状態 中古車価格 支払総額
事例1 2014年 5.9万キロ 修復歴あり 49万円 63万円
事例2 2012年 9.9万キロ 修復歴あり 40万円 50万円
事例3 2012年 9.1万キロ 修復歴なし 34.8万円 49.8万円

ナビクル中古車検索から引用(2022年10月時点の掲載)

フリードはコンパクトミニバンの代表車種です。通常のミニバンよりは小型になりますが、その中でもトップクラスの燃費性能を備えています。

1列目~3列目まで十分な広さが確保されており、大人でも快適に過ごせるのが魅力です。

50万円以下で購入するとなると、年式が古かったり、走行距離が多かったりするので、どこまでが許容範囲かを決めて探しましょう。

次の章では、安い中古車を探すことができるおすすめの中古車検索サイトを紹介していきます。

安い中古車の探し方!おすすめ中古車検索サイト

実際に激安の中古車を検索したいという方のために「近隣の販売店を探しやすく、陸送費を抑えられる」「希望価格を柔軟に設定できる」この2点を満たしている中古車検索サイトを今回紹介します。

おすすめ中古車検索サイト

項目 グーネット カーセンサー カカクコム
在庫掲載総数 490,944台 200,162台 545,557台
10万円以下の車両在庫数 2,987台 869台 3,230台
30万円以下の車両在庫数 41,376台 12,709台 45,344台
50万円以下の車両在庫数 95,848台 31,662台 105,831台

※2022年10月時点の在庫掲載数

最も在庫掲載数が多い中古車検索サイトは「カカクコム」となっています。少しでも多くの在庫からお目当ての中古車を探したい方におすすめです。

また、オリコンの中古車情報サイト総合ランキングでは、1位がカーセンサー、2位がグーネットとなっています。サイトの使いやすさ、保証の充実さなどを求める方におすすめです。

今回紹介した3サイトは、どれも自分の希望を詳細に設定できるため、欲しい中古車をすぐに見つけられるでしょう。

また、ナビクルでも中古車検索の機能がありますので、ぜひ活用してみてください。

安い中古車を購入する際に注意するべきポイント

「安かろう悪かろう」の言葉の通り、安いものには理由があります。

激安の理由が「廃車寸前まで壊れている車だから捨て値で売っている」だったら、どんなに安くても選んではいけません。安全面で問題がある可能性が高いからです。

事故やトラブルを避けるために、激安の中古車がどんな理由で安いのか知っておくことは大切です。

激安の中古車を購入する際は、以下のような点に注意しましょう。

安い中古車を選ぶ際の注意点

  • 諸費用が高すぎないか
  • エンジン音に問題がないか
  • 異臭はしないか
  • 過去の整備履歴に致命的な不具合はないか

諸費用が高すぎないか

車体価格が10万円を切るような車に目を引かれてしまうでしょう。

激安の車体価格で目を引いて「まずお店に来てもらう」というのが目的でもあるため、諸費用を含めた総支払額をみると安くならないことも多いので注意が必要です

また、事前に整備を入れた分が諸費用として増えた場合、それは「整備なしでは売れない状態だった」ということになります。

激安の中古車を賢く購入するためには、諸費用込みでの金額と見積書に記載されている諸費用の内訳を確認することが大切です。

直接、販売スタッフに以下の質問をしておきましょう。

事前に確認しておく内容

  • 諸費用の内訳は何か
  • 他にかかる費用はないか
  • 整備なしですぐ乗れるのか
  • 近日中に交換すべき部品はないか

あいまいな答えが多かった場合は慎重に検討しましょう。購入後のサービスなども考えると、お店を変えたほうがいい場合もあります。

また、見積書に明細を明記せず、あいまいな書き方がされている場合も要注意です。

中古車の諸費用について詳しくは「中古車の支払総額を解説!実際にかかる諸費用と総額を見る際の注意点」を参考にしてください。

エンジン音に問題がないか

安い車はエンジンに支障をきたしていたり、過去に修理をしていたりする可能性があります。

エンジンのかかり具合やエンジンの回転の上げ下げを確認し、異音がしないかを確認しましょう

しばらくエンジンをかけていない車は、白い煙を出すことがありますが、すぐに収まります。収まらない場合は、オイルが燃料しているので、エンジンの不具合を疑いましょう。

異臭はしないか

異臭がする車は水没車の可能性が高いです

水没車は修理されても、断線などにより車両火災になったり、車内にカビや異臭が発生したりします。

水没車であることは、中古車販売時に開示する義務がないため、現車を自分の目で確認する必要があります。シートを動かし、車内に泥や錆がないかを確認しましょう。

過去の整備履歴に致命的な不具合はないか

修復歴車とは、事故などで車の骨格(フレーム)部分を過去に損傷してしまった車のことを指します。

修復歴のある車は、例え過去に修正していたとしても使用していく中で故障につながるリスクが高くなります。

そのため、メンテナンスノートをしっかりと見せてもらい、過去に致命的な不具合や修理をしていないかを確認しましょう

ここまで、安い中古車を購入する際に注意するべきポイントを解説してきました。次は中古車をなるべく安く購入する秘訣を紹介します。

安心できる中古車を1円でも安く買うための秘訣

ここまでは、激安中古車の探し方やおすすめの車種についてお伝えしてきました。

ここからは、より安く中古車を買うために知っておくべきポイントを3つご紹介します。

中古車が安くなる4~5月を狙う

中古車には1年のうちで、「安くなる時期」が存在します。一般に、安くなるのは4月中旬~5月と言われています。

2~3月までの車検に伴う乗り換え需要と、新車販売の決算期によって、車需要が一気に高まった後、中古車在庫が増えることによって中古車の価格が下がりやすくなります

中古車を安く買える時期について詳しくは 「中古車が安い時期は4~5月!具体的な買い時と価格が安くなる理由も解説」を参考にしてください。

コスパの良い車を選ぶならディーラーの代車落ちがおすすめ

「質が良く比較的安い中古車をお得に見つけたい」という方にはディーラーの代車落ち中古車がおすすめです。

ディーラーで代車としてお客様に貸し出されていた車は、新車の販売終了(モデルチェンジ)とともにその役目を終え、中古車として販売される場合があります

こういった中古車が優れているのは、年式に対して走行距離が少ないことと、ディーラーで充分な整備をされているという点です。価格に対して質が高い中古車を狙うならばぜひ押さえておくべきでしょう。

具体的な探し方として、車種に絞って地元のディーラーに問い合わせをしてみる、もしくは中古車販売を行っているメーカー系列ディーラーで探すのがおすすめです。

ディーラーの中古車在庫はD-Ucarなどで検索・問い合わせができます。

レンタカーや社用車落ちの中古車もおすすめ

レンタカーや社用車として使用されていた車が、中古車として販売されているケースもあります。

これらの車は、「使用頻度が通常の車に対して低い傾向がある」「大手レンタカーはきちんとした整備が行われることが多い」という点から掘り出し物を見つけられる可能性があります。

しかし、例外もあるので注意しましょう。

社用車でも広範囲をカバーするための営業車として使われていて、一般よりハードに乗られていた、レンタカーでも業者によってはずさんな管理をしていた、という可能性が考えられます。

そのため、現車のチェックは必ず行いましょう。

今ある車を高く売り購入資金に充てる

車の買い替えで中古車購入をお考えの方は、今お持ちの車を少しでも高く売却し、その売却金を次の車の購入資金に充てる方法がおすすめです

車の買取額は、買取業者によって異なります。そのため、少しでも高く買い取ってくれる業者を探し、売却するのがポイントです。

高く買い取ってくれる業者を見つけたいなら、車一括査定サービスの利用がおすすめです

一括査定サービスは、一度の申込で複数業者に査定を依頼することが可能。複数業者の査定額を比較することで、愛車を一番高く買い取ってくれる業者をかんたんに見つけることができます。

一括査定についてより詳しく知りたい方は以下の記事をご覧ください。

無料一括査定で車を高く売る

まとめ

激安中古車は、故障リスクや不人気であることが理由で安い価格が付けられています。

特に10年10万キロを超えている車や過去に修復歴のある車は、購入した後に故障するリスクが高いため避けましょう。

中古車選びを失敗しないためにも、中古車検索サイトの条件設定を上手く活用し、現車を見て気になるところがないかをチェックすることが重要です。

車の買い替え・売却の方法を検討されている方は、 ナビクルの「あなたにピッタリの車の売買方法を提案!車の売り方・乗り方診断」 の利用がおすすめです。 お持ちの車の状態や普段の生活スタイルからあなたに最適な車の売買方法を提案します。

  • 公開日: 2022-10-28

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